多重債務の概要について

use: Yahoo!知恵袋Web API

おまとめローンについて三○住友カードローン250万の枠から180万借り入れ、○○信用組合から150万借り入れ、DCキャッシュ○ンから29万借り入れ、某信販会社から33万借り入れの多重債務状態で、債務整理なども考えた結果、銀行のおまとめローンに申し込みしてみたところ、今日これら全てのおまとめOKの返事を貰いました。
利率は7・8%です。
我ながら身の丈に合わない生活だったと反省しています…。
そこで質問ですが、銀行から、おまとめが完了したら他社全ての枠を解約するよう求められましたが、三○住友だけは解約せず枠を残したいのですが、それは銀行側に、ばれるものですか?
貸し付け後に完済し解約したかどうかの審査ってするのでしょうか?
私は公務員で、職場に解約する約束違反などの連絡が入ると困るのですが。
ばれますよ。
業者は債務者がそうすることは周知のこと。
特にまとめた場合は、信用調査をコマめに入れるのでわかります。
場合によっては解約証明を出してください・・・なんてこともあったりします。

自民党支持者って、借金が増えていくことには無頓着なんですか?
見てたら自民党政権でドンドン借金が増えているのに何の疑問も持たずに支持し続けるなんて自分には到底理解できません。
とまれ、自身の借金にも無頓着なんでしょうか?
もしかして多重債務者予備軍?
ココで彼らが必ず持ち出すのが、民主党案には財源がない。
民主党の方が借金は増えると、そう仰います。
しかし、自民党の渾身の政策である定額給付金だってその財源は、自民党が頑なに存在を否定していた埋蔵金であってそれは民主党が元々主張していた財源です。
それに前財務大臣の中川氏が発表していた経済対策の20数兆円だってその内容のどこを読んでも財源の話が入っていません。
しかし民主党が主張する経済対策の20数兆円の政策には少なくとも公務員の総収入の削減や天下りの廃止特別会計の見直しなどに大胆にメスを入れると財源創出手順を示している分まだ現実味があると思います。
如何でしょうか?
自民党支持者の方々は、借金は屁とも思わないんですか?
国の実権を握っているのは、自民党などではありません。
数多くの天下り組織群を全国に展開し、それに税金を流しこむ「官僚」彼らの作り出す、この巨大な利権構造にむらがる団体の一つそれが「自民党」です。
だから、借金なんか、気にするわけありません。
国民から散々巻き上げたお金は彼ら官僚がしっかり確保しています。
国が巻き上げた税金が、有効利用されて国民に還元される時、一体、「どのくらい」減っているのか少なくとも増えることはありません。
政治とはイコール税金の使い道。
その中身は未だに見えません。

多重債務者の方の世間の見方が甘くなったような気がしません?
ある弁護士事務所の広告で、責任感が強い人ほど多重債務者になりやすいとか言ってました。
貸した方が悪いとかも。
そんな訳ないだろと思うんですけど。
確かに、「借りたものは最悪、返さなくていいよ」って聞こえますね。
まぁー世間じゃ「借金があることは恥ずかしいことじゃない」とか「いざという時は破産すりゃいい」と考えてる輩も少なくないそうだから、もはや「恥も外聞も」無いな。
それにしても「貸したほうが悪い」って、成り行き次第の約束とは救いがたいな。
「よしっ、踏み倒してやろう」と開き直る連中の百鬼夜行が始まるぞ。
世界不況はその「返済不能(わざと返さないも含むか)」が発端なのだ。
大変な大罪である。

死屍累々、先細るノンバンク 「一律規制」副作用が弱者に JBpress(日本ビジネスプレス)
「消費者金融業界もクレジットカード業界も、いずれなくなる」 大手カード会社のベテラン広報マンが、久しぶりに顔を合わせるなり断言した。もちろん、貸金業の市場そのものが消えるわけではない。「銀行の付随業務の1つとしては残るだろう。しかし、業界という意味ではもう駄目だ」ノンバンク業界を根底から揺るがしているのは、多重債務者問題を発端に制定された改正貸金業法と改正割賦販売法である。2006年12月から段階...
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/1239

須山浩継伯爵の身勝手日記:ザ・ノンフィクション 漂流家族〜「これで終わりかい!」と思っていたら・・・
プロレスを主たる取材対象とするフリーライターにして、シーランド公国伯爵の須山浩継が、タダで読めるのをいいことに、更新ペースやネタに関してはまことに身勝手なスタンスで書き綴る日記。気が向けばプロレスのことも書くが、あまりその方面のことは過剰に期待しないように。毎週の録画は続けているのだが、ここ数年の「ノンフィクション」(フジテレビ系日曜13時45分より)は往年に比べるとイマイチである。この番組の凄か...
http://blog.livedoor.jp/hirotsugu1069/archives/51214303.html