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我慢することの害
例えば旦那がDVやモラルハラスメントの常習者で、ことあるごとに奥さんをぶん殴り罵倒していたとする。この場合の構造はシンプルで、旦那は加害者で妻は被害者だ。それ以外何もない。 で、妻が子供を産み、旦那の暴力が妻と子供に向かうとする。この場合は、旦那を加害者とすると殴られている妻と子供が被害者になるわけだが、被害者の一人である子供から見れば、さっさと離婚や別居に踏み切らない母親、DVを受けざる得ない環...
http://anond.hatelabo.jp/20090708104839
割賦販売法の「総量規制」導入、教育ローンへの影響に懸念余地(1) | 社会・政治 | 投資・経済・ビジネスの東洋経済オンライン
割賦販売法の「総量規制」導入、教育ローンへの影響に懸念余地(1) - 09/05/22 | 17:20割賦販売法(割販法)が厳格化された。高齢者を狙った犯罪的なリフォーム事件などに象徴された悪質加盟店の排除、多重債務者発生の防止という消費者保護政策を前面に打ち出した法改正である。これを受けて、信販・クレジットカード会社のビジネスが今後、大きく変わらざるをえない情勢になっている。 同法改正の中で最...
http://www.toyokeizai.net/business/society/detail/AC/e2df8f5cd17ee311aee99c52c898a3e5/
我が家の例。「ワシの借金を返してくれ!家族じゃないか!」
若い頃、スナックの女やら高級酒やら放蕩の限りを尽くして多重債務を抱えたうちの親父。俺の高校の入学金を払ってくれたのは兄。大学の学費を払ってくれたのは母親。はたして本当に「親父」なのかも不明。まあ兄も母親も俺の人生のためを思ってというよりは将来自分の負担を減らすために大学まで行かせてくれたようだ。事実、俺が独立して地元を離れようとしたら増田の親のようなことを言ってきたし。家族を偽装して、みんな自分の...
http://anond.hatelabo.jp/20090524220541
クレジットカード業界 Web 広告戦略 - japan.internet.com Webマーケティング
Web 広告の売上シェアを大きく占める金融業界で、中心核として位置するのが“クレジットカード業界”である。 昨今の法改正、金融恐慌による影響は極めて高く、収益構造の見直し、企業体力低下に困惑する企業が多発している中、各社の新規会員獲得戦略の方向性も大きく変わり始めている。 元来クレジットカード会社の収益は、利用者のショッピング利子、キャッシング利子、加盟店手数料があげられる。 この中で大きくウェイ...
http://japan.internet.com/wmnews/20090515/6.html?rss
asahi.com(朝日新聞社):強いられる死―自殺者三万人超の実相 [著]斎藤貴男 - 書評 - BOOK
強いられる死―自殺者三万人超の実相 [著]斎藤貴男[掲載]2009年6月21日[評者]重松清(作家)■死を選んだ? 冗談ではない 自殺をすることを、僕たちはつい詩的に「自ら死を選んだ」などと言ってしまう。本書の読了後は、それがいかに無神経で、残酷で、傲慢(ごうまん)な言い方なのか、苦みとともに思い知らされる。死を選んだ? 冗談ではない。選ばざるをえないところまで追い詰められたのだ。いや、そもそも「...
http://book.asahi.com/review/TKY200906230101.html
主人のズボンのポケットから消費者金融の支払い明細書(コンビニATMで発行されたもの)が出てきました。
本人に問詰めたところ、全く心当たりがないと言われました。
確かに明細書に書いている時間帯にコンビニで買い物をしたが、恐らく取り忘れられた明細書を店員がたまたまレジ付近に置いていて自分に渡すレシートと間違えてお釣と一緒に渡したのではないかと言います。
実は主人は独身時代に多重債務者となり、私は知らずに結婚して結婚直後に打ち明けられました。
話し合いの結果、私が保証人となりある金融会社一社に融資してもらい、他への借入金を一括完済してもらい、その融資の支払いは全て完済しました。
そのような過去があるため問い詰めましたが、その会社に私が保証人となって契約した際に今後主人の名前では消費者金融の利用はできないと言われたから自分はもうお金を借りられない身なので信じてくれと言います。
しかし保管している契約書にはそのような記述はなく、その会社に電話で聞いたら他への借入を禁止するような手続きはできないと言われました。
明細書に書いている会社に借入の有無を問合せましたが個人情報となるため家族でも教えられないと言われました。
他に借金がないかどうかを調べる手段はないでしょうか。
主人の言葉を信じるしかないのでしょうか。
もしまた借りているのであれば二度目なのでもう許せません。
私も仕事を掛け持ちしてやっと完済したのに…。
ご存じの方がいらっしゃったら回答をよろしくお願いいたします。
う~ん…私も身内に何度か痛い思いをさせられているので、他人事に思えません…コンビニATMはレジからは少し離れて設置してある(カウンターの近くですが、背中を向ける状態にある)ことが多いので、別の客が間違えてカウンターに置くとは考えづらいですね。
買い物ついでに前の客が置いていったということもないとは言い切れませんが…消費者金融からの借入ができないというのは「借り入れ自粛」の申請を行ったという意味になるかと思いますが、これは本人の意志で手続きをされるもので、どこか他の金融会社が変わりにするということはないでしょう。
本当にご主人が潔白を証明したいのであれば、個人信用情報機関(CICやCCBなど)で情報開示をされてみてはいかがでしょうか。
コンビニATMで取り扱いができる金融機関であれば、いずれかの信用情報機関に登録しているでしょう。
郵送でも開示申請をすることは可能です。
現在も金融機関を利用していれば契約状況や借入件数などがわかります。
結果シロであったらそれはそれで問題なかったということを証明できますし、もし、開示を頑強に拒んだりするようなら疑ってもよいのかも。
ご参考までにCICとCCB、そして消費者金融が多く登録している日本信用情報機構のURLを貼ってみます。
開示の方法についても詳しく書かれています。
「CIC」http://www.cic.co.jp/index.html「CCB」http://www.ccbinc.co.jp/index.html「日本信用情報機構」http://www.jicc.co.jp/index.html